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2008年12月21日日曜日

中島廉売横丁

中島廉売横丁 メンチカツを買い求める多くの家族連れ・お年寄りが来ていました。

中島廉売横丁
アルコール類は生ビール、焼酎などがあり、

飲み物もお茶、コーヒーも取り揃えていました。

また、
地元アーティストのライブなどもあり、

大盛り上がりでした♪


帰り際にまた来てね!と声をかけてくれました♪

営業:毎月第4金・土曜日、午後5時~同10時半
住所:北海道函館市中島町22-12
電停:堀川町
リンク:中島廉売

中島廉売横丁のメンチカツと豚すきメンチ

中島廉売のメンチカツと豚すきメンチ
中島廉売の出店で

函館産黒豚使用のメンチカツ(150円)と豚すきメンチ(190円)が

あったので食べてみました!

中島廉売のメンチカツと豚すきメンチを揚げている様子
一つかじると中の肉汁がじゅわぁぁとでてきて、

「ビール欲しいwww」

と思わず言ってしまいました(笑)


ビール美味かったです。

営業:毎月第4金・土曜日、午後5時~同10時半
住所:北海道函館市中島町22-12
電停:堀川町
リンク:中島廉売

中島廉売横丁のおでん

中島廉売横丁のおでん 中島れんばい横丁の出店で、



おでん(500円)食べてみた。


これで飲むビールは最高(*^ω^*)

営業:毎月第4金・土曜日、午後5時~同10時半
住所:北海道函館市中島町22-12
電停:堀川町
リンク:中島廉売

中島廉売横丁のガゴメ昆布入りいくらミニ丼と豚汁

中島れんばい横丁の出店で、

いくら丼(ミニ)と函館産豚汁のセットを食べました♪

この日は、500円で2つともいただいちゃいました(笑)

函館産ガゴメ昆布、サケが入ったいくら丼
まず言いたいのは、

これはいくら丼じゃない(もちろん良い意味で)。


実は、

いくらってそんな好きじゃないかった。

しょっぱくて醤油の味しかしないイメージ。


でもこれは、

サケの塩しょっぱさとガゴメ昆布のだし、

いくらの甘みがマッチして、

プチプチっと口の中に美味しさが広がっていきました。


よく見るといくらの粒が大きい気がするww

函館産豚汁
豚汁は、

函館産豚肉がいい出汁がでて美味かった!

印象に残ったのは大根。

甘くてやわくて、懐かしい感じでした。


中島れんばい横丁の出店の

あんまりの手作り感と500円という安さで、

ちょっと侮ってました…すみません(笑)


これを食べれるのは、また来月(´ω`)

営業:毎月第4金・土曜日、午後5時~同10時半
住所:北海道函館市中島町22-12
電停:堀川町
リンク:中島廉売

中島廉売横丁

中島れんばい横丁
NPO法人全国精神障がい者地域生活支援センターの
能登正勝理事長(31)の発案で、実行委員会が開催するイベント。

中島廉売で、このイベントに対して聞いてみると、
精神的に社会とうまく繋がなれない人々(適応障害の方もいるようだ)が、
社会との繋がりを通していく「リハビリ」の狙いもあるそうだ。

実際にイベントに参加してみると、
手作り感たっぷりの学校祭のようなイメージで、

ガムテープの貼った跡がまるだしだったり、

一生懸命盛り上げようとしたように思える
風船での飾りつけが何とも田舎くさいお祭りといった感じかもしれない。

中島れんばい横丁
しかし、それが逆に「味」となって、
大々的にやっている「(函館)大門横丁」や「はこだてクリスマスファンタジー」
との差別化が図れている気がする。

なんともアットホームで、みんな温かくて、
新しいコミュニティーの形として確立しそうだ。

横丁の出店では、
函館産黒豚のメンチカツ、
ガゴメコンブ入りイクラのミニ丼、
おでん、焼き鳥などの食べ物、
アルコール類など、

すべて500円以下で提供していた。

営業:毎月第4金・土曜日、午後5時~同10時半
電停:堀川町
リンク:中島廉売

2008年12月20日土曜日

函館市民の台所「中島廉売」

函館市民の台所「中島廉売」


函館朝市、自由市場は

観光スポットとで有名ですが、

忘れてはいけないないのが、ここ、中島廉売。

函館市民の台所「中島廉売」
電停の

函館と五稜郭のちょうど中間くらいにあるので、

観光ルートを考える時にいれてみるといいかも!?

函館市民の台所「中島廉売」の水族館
巨大水槽。

お、おいしそうw

住所:北海道函館市中島町22-12
電話:0138-31-0102
電停:堀川町
リンク:中島廉売