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2010年9月13日月曜日

函館バル街 vol.14 に参加してみた。

函館バルに参加してきました。

函館バル街は,
飲み物(お酒など)と一品料理を様々な店で楽しめるイベント。

基本は,5枚つづりのチケット(4000円:前売り3500円)をもって
お店を点々としていきます.

普段「ひいき」しているお店や,
反対に普段は行かないお店をまわっていきます。

函館バル街のページ


まちづくりセンターでチケットを購入して出発!

17:00頃 生ハム or チーズ・パン・ワインをバル参加者に無料配布!




FMいるかへ




ふわりとした豆腐と松前のマグロです



お隣は生牡蠣を食べてました




ヨハネ教会の方へ歩いて行って…



函館の夜景を見ながら,お酒と一品料理(ピンチョー)で一杯






チケット使い切ってしまったけど,
cafeTUTUへ





普段はオシャレなカフェです.



将棋とかもできるそうです(はこぶら)


ベリーベリービースト



オムライスが有名で,
北海道ローカル放送「イチオシ」でも紹介されてました.


めっし田本




高島屋珈琲にてソーセージとビール




次のバル開催は4月…?

また参加したいなぁ


関連リンク:函館バル街についてはこちら

2010年1月12日火曜日

創作凧 三人展 & Cafeオタジィラ

函館市地域交流まちづくりセンターにて開催されている

「創作凧 三人展」を見てきました!

すごい迫力ありました!







施設名:函館市地域交流まちづくりセンター
会館時間:午前9時〜午後9時
休館日:年末年始(12/31〜1/3)
※器材点検のため月1回程度臨時休館する場合があります。
住所:函館市末広町4-19
場所:十字街電停から徒歩2分くらい
電話:0138-22-9700
駐車場:有料駐車場あり
URL:函館市地域交流まちづくりセンター


カフェにも寄ってみました。


これでなんと500円:ケーキセット(紅茶 + スイートポテト)

店名:Cafeオタジィラ
場所:まちづくりセンター1階
営業時間:10:30〜18:00
休業日:函館市地域交流まちづくりセンター休館日
備考:
映画・坪川拓史監督作品「アリア」の上映会や,
「くものすカルテット」演奏会が開かれるそうです.
詳しくはこちら

2009年7月25日土曜日

東北夏祭りに行きたい!

JRでのPRなんですが、
迫力がすごかったので、思わずパシャリ(死語?)

こういうのを見ると、
東北行きたいなーなんて、

策略に はまってしまってますね (笑)

JRで行く東北の夏祭り@函館駅

ちなみに函館では8月1日〜8月5日に、
函館港祭りが開催されます!

今年は開港150周年記念ということもあり、
きっと盛り上がること必須ですね!

2009年7月16日木曜日

はこだて未来大学プロジェクト学習中間発表会

はこだて未来大学のプロジェクト学習中間発表会
に行ってきました。

目当ては、このイカロボット!
イカロボ

正式には「IKABO」と表記するらしく、
イカ踊りという踊りを踊ったり、
wiiリモコンで操られたり、
今後も色々やるらしく、
ロボットも楽じゃないですね(笑)

イカール星人と戦ったあのイカロボです?!


中間発表会の後には、
脳科学で有名な茂木健一郎さんの講演も開催され、
盛り上がりを見せていました。

2008年12月21日日曜日

中島廉売横丁

中島廉売横丁 メンチカツを買い求める多くの家族連れ・お年寄りが来ていました。

中島廉売横丁
アルコール類は生ビール、焼酎などがあり、

飲み物もお茶、コーヒーも取り揃えていました。

また、
地元アーティストのライブなどもあり、

大盛り上がりでした♪


帰り際にまた来てね!と声をかけてくれました♪

営業:毎月第4金・土曜日、午後5時~同10時半
住所:北海道函館市中島町22-12
電停:堀川町
リンク:中島廉売

中島廉売横丁のメンチカツと豚すきメンチ

中島廉売のメンチカツと豚すきメンチ
中島廉売の出店で

函館産黒豚使用のメンチカツ(150円)と豚すきメンチ(190円)が

あったので食べてみました!

中島廉売のメンチカツと豚すきメンチを揚げている様子
一つかじると中の肉汁がじゅわぁぁとでてきて、

「ビール欲しいwww」

と思わず言ってしまいました(笑)


ビール美味かったです。

営業:毎月第4金・土曜日、午後5時~同10時半
住所:北海道函館市中島町22-12
電停:堀川町
リンク:中島廉売

中島廉売横丁のおでん

中島廉売横丁のおでん 中島れんばい横丁の出店で、



おでん(500円)食べてみた。


これで飲むビールは最高(*^ω^*)

営業:毎月第4金・土曜日、午後5時~同10時半
住所:北海道函館市中島町22-12
電停:堀川町
リンク:中島廉売

中島廉売横丁のガゴメ昆布入りいくらミニ丼と豚汁

中島れんばい横丁の出店で、

いくら丼(ミニ)と函館産豚汁のセットを食べました♪

この日は、500円で2つともいただいちゃいました(笑)

函館産ガゴメ昆布、サケが入ったいくら丼
まず言いたいのは、

これはいくら丼じゃない(もちろん良い意味で)。


実は、

いくらってそんな好きじゃないかった。

しょっぱくて醤油の味しかしないイメージ。


でもこれは、

サケの塩しょっぱさとガゴメ昆布のだし、

いくらの甘みがマッチして、

プチプチっと口の中に美味しさが広がっていきました。


よく見るといくらの粒が大きい気がするww

函館産豚汁
豚汁は、

函館産豚肉がいい出汁がでて美味かった!

印象に残ったのは大根。

甘くてやわくて、懐かしい感じでした。


中島れんばい横丁の出店の

あんまりの手作り感と500円という安さで、

ちょっと侮ってました…すみません(笑)


これを食べれるのは、また来月(´ω`)

営業:毎月第4金・土曜日、午後5時~同10時半
住所:北海道函館市中島町22-12
電停:堀川町
リンク:中島廉売

中島廉売横丁

中島れんばい横丁
NPO法人全国精神障がい者地域生活支援センターの
能登正勝理事長(31)の発案で、実行委員会が開催するイベント。

中島廉売で、このイベントに対して聞いてみると、
精神的に社会とうまく繋がなれない人々(適応障害の方もいるようだ)が、
社会との繋がりを通していく「リハビリ」の狙いもあるそうだ。

実際にイベントに参加してみると、
手作り感たっぷりの学校祭のようなイメージで、

ガムテープの貼った跡がまるだしだったり、

一生懸命盛り上げようとしたように思える
風船での飾りつけが何とも田舎くさいお祭りといった感じかもしれない。

中島れんばい横丁
しかし、それが逆に「味」となって、
大々的にやっている「(函館)大門横丁」や「はこだてクリスマスファンタジー」
との差別化が図れている気がする。

なんともアットホームで、みんな温かくて、
新しいコミュニティーの形として確立しそうだ。

横丁の出店では、
函館産黒豚のメンチカツ、
ガゴメコンブ入りイクラのミニ丼、
おでん、焼き鳥などの食べ物、
アルコール類など、

すべて500円以下で提供していた。

営業:毎月第4金・土曜日、午後5時~同10時半
電停:堀川町
リンク:中島廉売